ファイル名:0000000_1_0102146502405.doc 更新日時:2012/03/27 10:15:00 印刷日時:12/05/16 14:20
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0102146502405.doc 更新日時:2010/05/16 11:37:00 印刷日時:12/05/16 14:20
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平7条の年0の に規定する開示用
電子情報処理組織(ED同NET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力ン印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を綴 込
ファイル名:0000000_4_0102146502405.doc 更新日時:2012/05/16 14:20:00 印刷日時:12/05/16 14:20
目
次
頁
表紙 ………1
第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ………
1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………3
1 事業等のリスク ………3
経営上の重要な契約等 ………3
3 財政状態、経営成績及びキャッシュンフローの状況の分析 ………3
第3 提出会社の状況 ………5
1 株式等の状況 ………5
役員の状況 ………6
第 経理の状況 ………7
四半期レビュー報告書 ………9
1 四半期連結財務諸表 ………11
その他 ………17
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………18
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平4年5月14日
四半期会計期間 第年4期第1四半期(自 成平4年1月1日 至 成平4年3月年1日)
会社名 株式会社小田原エンジニアリング
英訳名 Odawara Engineering Co.,Ltd.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎
本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地
電話番号 0465-8年-11平平(代表)
事務連絡者氏名 管理部長 石 塚 立 身
最寄りの連絡場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地
電話番号 0465-8年-11平平(代表)
事務連絡者氏名 管理部長 石 塚 立 身
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
第一部
企業情報
第
企業の概況
(注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載
し おりません。
売上高には消費税等は含まれ おりません。
3 第年年期第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、1株当たり四
半期純損失 あり、また、潜在株式が存在しないため記載し おりません。また、第年年期及び第年4期第1
四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式が存在
しないため記載し おりません。
第年年期第1四半期連結累計期間の四半期包括利益の算定にあたり、 包括利益の表示に関する会計基準
(企業会計基準第平5号 成平平年6月年0日)を適用し、遡及処理し おります。
当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び連結子会社 におい 営まれ いる事業
の内容につい 、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。
主要な経営指標等の推移
回次
第年年期 第1四半期 連結累計期間
第年4期 第1四半期 連結累計期間
第年年期
会計期間
自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日
自 成平4年1月1日 至 成平4年3月年1日
自 成平年年1月1日 至 成平年年1平月年1日
売上高 (千円) 年17,94年 9年4,6年平 5,068,7平1
経常利益又は経常損失 △ (千円) △64,平4年 146,平71 885,71年
四半期(当期)純利益又は 四半期純損失 △
(千円) △41,平年8 8平,918 419,709
四半期包括利益又は 包括利益
(千円) △46,475 97,9平4 年89,498
純資産額 (千円) 7,144,554 7,560,776 7,579,9平5
総資産額 (千円) 9,7年5,410 10,178,107 9,957,019
1株当たり四半期(当期)純利 益金額又は四半期純損失金額
△
(円) △7.04 14.17 71.70
潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益金額
(円) ― ― ―
自己資本比率 (%) 7年.4 74.年 76.1
第2
事業の状況
当第1四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事
項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書
に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の曒日現在におい 当社グループが判断したもの
あります。
(1) 業績の状況
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、東日本大震災の影響により、雇用情勢な は依然と
し 厳しい状況 ありましたが、企業の生産活動や設備投資に緩や な回復が見られるな 、総 緩や
な持ち直しの傾向 推移しました。
一方世界経済は、中国 は内需中心の拡大傾向が緩や にな おり、米国 は高い失業率が 続しつ
つも緩や に回復し、欧州 は景気が足踏 状態にあるな 、全体とし は弱い回復が続きました。
こ の よ う な 状 況 、当 社 グ ル ー プ は 国 内 外 積 極 的 な 営 業 活 動 を 展 開 し た 結 果、売 上 高 は 9年4 百 万 円
前 年 同 四 半 期 比 194.0% 増 と な り、利 益 面 につ き ま し は、生 産 効 率 の 向 上 等 に よ り 原 価 低 減 が 図 ら
れ、営業利益は141百万円 前年同四半期は98百万円の営業損失 、経常利益は146百万円 前年同四半期
は64百万円の経常損失 、四半期純利益は8平百万円 前年同四半期は41百万円の四半期純損失 となりま
した。
なお、当社グループは、ペーター用巻線設備の開発、設計ン製造、販売を行う単一のセグベント ある
ため、セグベント情報の記載は省略し おります。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
(平) 財政状態の分析
資産
流 動 資 産 は、前 連 結 会 計 年 度 曒 に 比 べ 平.4% 増 加 し、8,865 百 万 円 と な り ま し た。こ れ は 主
に、現 金 及 び 預 金 が 497 百 万 円、商 品 及 び 製 品 が 年84 百 万 円 増 加 し、 取 手 形 及 び 売 掛 金 が 4年7 百
万円及び有価証券 譲渡性預金 が149百万円減少したこと等によるもの あります。
固 定 資 産 は、前 連 結 会 計 年 度 曒 に 比 べ 1.平% 増 加 し、1,年1平 百 万 円 と な り ま し た。こ れ は 主
に、投資有価証券が18百万円増加し、有形固定資産が7百万円減少したこと等によるもの あり
ます。
この結果、総資産は、前連結会計年度曒に比べ 平.平%増加し、10,178百万円となりました。
債
流 動 債 は、前 連 結 会 計 年 度 曒 に 比 べ 11.7% 増 加 し、平,年04 百 万 円 と な り ま し た。こ れ は 主
に、前 金 が 49平 百 万 円 増 加 し、未 払 法 人 税 等 が 平6平 百 万 円 減 少 し た こ と 等 に よ る も の あ り ま
す。
固定 債は、前連結会計年度曒に比べ 0.5%減少し、年1平百万円となりました。
この結果、 債合計は、前連結会計年度曒に比べ 10.1%増加し、平,617百万円となりました。
純資産
純資産合計は、前連結会計年度曒に比べ 0.年%減少し、7,560百万円となりました。これは主
に、配当金の支払い等により利益剰余金が年4百万円減少したこと等によるもの あります。
(年) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な
変更及び新たに生 た課 はありません。
(4) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円 あります。なお、当第1四半期連結累
第
提出会社の状況
(1) 株式の総数等
株式の総数
発行済株式
(平) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
(4) メイツプメンの内容
該当事項はありません。
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 15,757,600
計 15,757,600
種類
第1四半期会計期間曒 現在発行数(株) ( 成平4年3月年1日)
提出日現在発行数(株) ( 成平4年5月14日)
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品
取引業協会名
内容
普通株式 6,年9平,7年6 6,年9平,7年6
大阪証券取引所 JASDAQ (スタンジード)
単元株式数 100株
計 6,年9平,7年6 6,年9平,7年6 ― ―
年月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (千円)
資本金残高 (千円)
資本準備金 増減額 (千円)
資本準備金 残高 (千円)
成平4年1月1日~ 成平4年3月年1日
(6) 大株主の状況
当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。
(7) 議決権の状況
当第1四半期会計期間曒日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きない
ため、記載することが きないこと ら、直前の基準日 成平年年1平月年1日 に基 く株主名簿による
記載をし おります。
発行済株式
自己株式等
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
成平年年1平月年1日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
自己保有株式 普通株式 5年9,000
― ―
完全議決権株式(その他) 普通株式5,846,年00 58,46年 ―
単元未満株式 普通株式 7,4年6 ― 1単元(100株)未満の株式
発行済株式総数 6,年9平,7年6 ― ―
総株主の議決権 ― 58,46年 ―
成平年年1平月年1日現在
所有者の氏名 又は名称
所有者の住所
自己名義 所有株式数
(株)
他人名義 所有株式数
(株)
所有株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する
所有株式数 の割合(%)
自己保有株式
㈱小田原エンジニアリング
神 奈 川 県 足 柄 上 郡 開 成 町 吉田島4平89番地
5年9,000 ― 5年9,000 8.4
計 ― 5年9,000 ― 5年9,000 8.4
第4
経理の状況
当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成
19年内 府令第64号)に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間( 成平4年1月1
日 ら 成 平4 年 3 月 年1 日 ま ) 及 び 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 ( 成 平4 年 1 月 1 日 ら 成 平4 年 3 月 年1 日 ま
)に係る四半期連結財務諸表につい 、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを け おり
ます。
1. 四半期連結財務諸表の作成方法につい
成平4年5月10日
株式会社小田原エンジニアリング
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いる株
式会社小田原エンジニアリングの 成平4年1月1日 ら 成平4年1平月年1日ま の連結会計年度の第1四半期
連結会計期間( 成平4年1月1日 ら 成平4年3月年1日ま )及び第1四半期連結累計期間( 成平4年1月1
日 ら 成平4年3月年1日ま )に係る四半期連結財務 諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結
損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半期レビューを行 た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、我が国におい 一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し
四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の
ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す
ることが含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 ら四半期連結財務
諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、我が国におい 一般に公正妥当と認められる四半
期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対し 実
施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、我が国にお
い 一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ 限定され
た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、我が国におい 一般に公
正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社小田原エンジニアリング及び連結
子会社の 成平4年3月年1日現在の財政状態及び同日をも 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績を
適正に表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認められな た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
独立監査人の四半期レビュー報告書
有限責任監査法人トーマツ
指 定 有 限 責 任 社 員
公認会計士 樋 口 義 行 印 業 務 執 行 社 員
指 定 有 限 責 任 社 員
1 四半期連結財務諸表 (1) 四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 ( 成平年年1平月年1日)
当第1四半期連結会計期間 ( 成平4年3月年1日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 平,6平5,平59 年,1平平,6平4
取手形及び売掛金
※
1,155,平97
※
717,年0年
有価証券 平,71平,664 平,56平,685
商品及び製品 1,040,486 1,4平4,909
掛品 8平平,146 746,840
原材料及び貯蔵品 49,5年平 59,年48
繰延税金資産 平11,平54 189,8年6
その他 44,589 4平,950
貸倒引当金 △1,08年 △617
流動資産合計 8,660,147 8,865,88平
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物 861,069 86年,平76
減価償却累計額 △648,047 △655,平84
建物及び構築物 純額 平1年,0平1 平07,991
機械装置及び運搬具 65年,5年8 64平,5平4
減価償却累計額 △499,699 △489,10平
機械装置及び運搬具 純額 15年,8年8 15年,4平平
工具、器具及び備品 年06,078 年06,8年4
減価償却累計額 △平79,797 △平8平,697
工具、器具及び備品 純額 平6,平81 平4,1年7
土地 648,587 648,899
建設仮勘定 年,045 年,045
有形固定資産合計 1,044,77年 1,0年7,496
無形固定資産
ソフトウエア 年7,869 45,477
ソフトウエア仮勘定 - 年,8平8
電話加入権 平,179 平,179
その他 平48 平4年
無形固定資産合計 40,平97 51,7平8
投資その他の資産
投資有価証券 87,185 106,04平
繰延税金資産 107,平60 99,991
その他 17,年55 16,965
投資その他の資産合計 平11,801 平平平,999
固定資産合計 1,平96,87平 1,年1平,平平5
(単位:千円)
前連結会計年度 ( 成平年年1平月年1日)
当第1四半期連結会計期間 ( 成平4年3月年1日)
債の部
流動 債
支払手形及び 掛金 677,8年8 650,平60
未払金 10平,888 96,881
未払法人税等 平98,150 年6,149
前 金 8平1,541 1,年1年,774
賞与引当金 平8,年51 94,655
アフターサービス引当金 54,487 6年,07年
その他 79,470 49,767
流動 債合計 平,06平,7平8 平,年04,56平
固定 債
繰延税金 債 4平1 年65
退職給付引当金 4年,66年 年6,546
役員退職慰労引当金 平70,平80 平75,857
固定 債合計 年14,年65 年1平,769
債合計 平,年77,094 平,617,年年1
純資産の部
株主資本
資本金 1,平50,816 1,平50,816
資本剰余金 1,580,81年 1,580,81年
利益剰余金 5,年95,8年平 5,年61,676
自己株式 △4平1,07平 △4平1,07平
株主資本合計 7,806,年89 7,77平,平年4
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 16,平8平 平8,4年0
繰延ヘッジ損益 平95 -
為替換算調整勘定 △平4年,04平 △平年9,888
その他の包括利益累計額合計 △平平6,464 △平11,457
純資産合計 7,579,9平5 7,560,776
(平) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 (自 成平年年1月1日
至 成平年年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間 (自 成平4年1月1日
至 成平4年3月年1日)
売上高 年17,94年 9年4,6年平
売上原価 平年平,969 587,608
売上総利益 84,97年 年47,0平年
販売費及び一般管理費 18年,576 平05,069
営業利益又は営業損失 △ △98,60平 141,954
営業外収益
取利息 平,年05 1,985
取配当金 年0,569 -
作業くず売却益 9年平 1,平平1
その他 55平 1,110
営業外収益合計 年4,年60 4,年17
営業外費用
為替差損 0 -
営業外費用合計 0 -
経常利益又は経常損失 △ △64,平4年 146,平71
特別利益
貸倒引当金戻入額 1,6平0 -
特別利益合計 1,6平0 -
特別損失
固定資産除却損 5平 185
災害義援金等 7,1年平 -
特別損失合計 7,185 185
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期 純損失 △
△69,808 146,085
法人税、住民税及び事業税 平,平98 41,046
法人税等調整額 △年0,868 平平,1平0
法人税等合計 △平8,570 6年,167
少数株主損益調整前四半期純利益又は少数株主損益 調整前四半期純損失 △
△41,平年8 8平,918
四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 (自 成平年年1月1日
至 成平年年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間 (自 成平4年1月1日
至 成平4年3月年1日)
少数株主損益調整前四半期純利益又は少数株主損益 調整前四半期純損失 △
△41,平年8 8平,918
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 平,16年 1平,148
繰延ヘッジ損益 △1,平66 △平95
為替換算調整勘定 △6,1年4 年,15年
その他の包括利益合計 △5,平年7 15,006
四半期包括利益 △46,475 97,9平4
内訳
追加情報
注記事項
(四半期連結貸借対照表関係)
※ 四 半 期 連 結 会 計 期 間 曒 日 満 期 手 形 の 会 計 処 理 に つ い は、手 形 交 換 日 を も 決 済 処 理 し お り ま
す。なお、当第1四半期連結会計期間曒日が金融機関の休日 あ たため、次の四半期連結会計期間
曒日満期手形が、四半期連結会計期間曒残高に含まれ おります。
(四半期連結キャッシュンフロー計算書関係)
当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 係 る 四 半 期 連 結 キ ャ ッ シ ュンフ ロ ー 計 算 書 は 作 成 し お り ま せ ん。な
お、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含 。)は、次のとおり
あります。
当第1四半期連結累計期間
(自 成平4年1月1日 至 成平4年3月年1日)
会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準等の適用
当第1四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、 会計上の変更及
び誤謬の訂正に関する会計基準 (企業会計基準第平4号 成平1年1平月 日)及び 会計上の変更及び誤謬の訂正
に関する会計基準の適用指針 (企業会計基準適用指針第平4号 成平1年1平月 日)を適用し おります。
前連結会計年度 ( 成平年年1平月年1日)
当第1四半期連結会計期間 ( 成平4年3月年1日)
取手形 1,817千円 平6平千円
前第1四半期連結累計期間 (自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間 (自 成平4年1月1日 至 成平4年3月年1日)
(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日)
1.配当金支払額
(注) 1株当たり配当額には特別配当5円を含ん おります。
.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計
期間の曒日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 成平4年1月1日 至 成平4年3月年1日)
1.配当金支払額
(注) 1株当たり配当額には株式公開平0周年特別配当10円を含ん おります。
.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計
期間の曒日後となるもの
該当事項はありません。
決議 株式の種類
配当金の総額 (千円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平年年3月年0日 定時株主総会
普通株式 87,8平1 15.00 成平平年1平月年1日 成平年年3月年1日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 (千円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平4年3月平9日 定時株主総会
(セグベント情報等)
セグベント情報
前第1四半期連結累計期間(自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日)及び当第1四半期連結累計期
間(自 成平4年1月1日 至 成平4年3月年1日)
当 社 グ ル ー プ は、ペ ー タ ー 用 巻 線 設 備 の 開 発、設 計ン製 造、販 売 を 行 う 単 一 の セ グ ベ ン ト あ る た
め、記載を省略し おります。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以 のとおり
あります。
(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、1株当たり四半期純損
失 あり、潜在株式が存在しないため記載し おりません。また、当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整
後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
項目 (自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日) 前第1四半期連結累計期間
(自 成平4年1月1日 至 成平4年3月年1日) 当第1四半期連結累計期間
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損 失金額 △
△7円04銭 14円17銭
(算定上の基礎)
四半期純利益金額又は四半期純損失金額 △ (千円)
△41,平年8 8平,918
普通株式に係る四半期純利益金額 又は四半期純損失金額 △ (千円)
△41,平年8 8平,918
普通株式の期中 均株式数(千株) 5,854 5,85年
第二部
提出会社の保証会社等の情報
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平4年5月14日
会社名 株式会社小田原エンジニアリング
英訳名 Odawara Engineering Co.,Ltd.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
当社代表取締役社長宮脇伸郎は、当社の第年4期第1四半期(自 成平4年1月1日 至 成平4年3月
年1日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしま
した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項